心に残る素晴らしい作品
心に残る素晴らしい作品を紹介します
最近の記事



カテゴリー



月別アーカイブ



カレンダー

03 | 2006/04 | 05
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -



ブログの活用




ブログには価値があります。プレスブログは価値あるブログにプレスとしての掲載料を支払うサービスです

ブログでブームはブロモーション
ブログで企業の新商品や話題のサービスを紹介して報酬をGetしよう!



おすすめ商品!


ベストセラー



ブログ内検索



友達申請フォーム

この人と友達になる



最近のコメント



最近のトラックバック



RSSフィード



リンク

このブログをリンクに追加する



プロフィール

るんるん

Author:るんるん
Welcome to My Blog!



訪問ありがとうございます。またのお越しを



Powered By FC2ブログ

Powered By FC2ブログ
ブログやるならFC2ブログ



QRコード

QRコード



FC2ニュース



天気予報


-天気予報コム- -FC2-



17世紀英国に実在した天才詩人の壮絶な生涯
17世紀の英国に実在した天才放蕩詩人、ロチェスター伯爵の壮絶な生涯を描いた
『リバティーン』2006年4月8日公開


脚本の冒頭3行を読んで出演を決めたという実力派俳優ジョニー・デップが、 彗星のごとく現れ、美しく燃え尽きていった天才詩人を熱演。共演は怪優、ジョン・マルコヴィッチ。演技派との呼び声高いサマンサ・モートン。監督にはミュージックビデオやCMの制作で活躍してきた新鋭ローレンス・ダンモア。音楽に『ピアノ・レッスン』でも大変高い評価を得たマイケル・ナイマン。
TheLibertine

<ストーリー>
 17世紀、王政復古の英国天才詩人との呼び声高いジョン・ウィルモット・ ロチェスター伯爵(ジョニー・デップ)は、数々の傍若無人な振舞いのため国王 チャールズ二世(ジョン・マルコヴィッチ)の怒りを買い、追放されていたが、三ヵ月後に恩赦を受け、ロンドンへ戻ることになる。一緒に向かう妻のエリザベス・ マレット(ロザムンド・パイク)馬車の中、2人は愛を交わす。ロンドンへ戻ったジョンは、悪友たちが演劇議論を交わすバーに寄って、国王チャールズ二世の親族を前に、性描写の入った政府批判の詩を詠んだ武勇伝を話してきかせた。世間を騒がし続ける破天荒なジョンだが、その才能は国王も認めるところだった。
 ある日、劇場で1人のエリザベス・バリー(サマンサ・モートン)を目にしたジョンは、演技指導を申し出る。ジョンの熱意に押され、しぶしぶ引き受けることになる。翌日から一対一の舞台稽古が始まった。2人はいつしか惹かれあうようになって...

エリザベス・バリーとの恋の行方は?
そして、恵まれた容姿と才能を持ちながら、なぜこれほどまでに破滅的な人生を選んだのか?
是非、4月8日ロードショー『リバティーン』をご鑑賞下さい。

『チャーリーとチョコレート工場』の大ヒットにより人気の高さを示したジョニー・デップの演技が注目される。自らの才能とカリスマ性に耽溺してスキャンダラスな短く燃え尽きた生き様に感性が刺激される。そして、天才詩人の愛した女性たちに、サマンサ・モートンをはじめ魅力的な女優が選ばれ、王政復古時代の英国をスクリーンに見事に再現した傑作である。

テーマ:映画 - ジャンル:映画